2008'09.21.Sun
http://www.adequacy.net/review.php?reviewID=9001
Manchesterでのライヴレビューです。
Manchesterでのライヴレビューです。
PR
2008'09.19.Fri
http://thefourohfive.com/2008/09/17/a-night-with-aaron-north/
9/7、Sheffieldでのライヴレビュー。
お客さんが8人しかいなかったとか・・ある意味うらやましいですね。
9/7、Sheffieldでのライヴレビュー。
お客さんが8人しかいなかったとか・・ある意味うらやましいですね。
2008'09.19.Fri
http://artrocker.com/node/1887
1月のUKツアーの頃に取られたもののようですが、Jubileeインタビュー。
「2週間、一日中・毎日一緒にいるなんて、殺し合いにならないかな?」
1月のUKツアーの頃に取られたもののようですが、Jubileeインタビュー。
「2週間、一日中・毎日一緒にいるなんて、殺し合いにならないかな?」
2008'09.06.Sat
North Sideさんのbbsに挙がってたインタビュー。一部訳しました(怪しいですが)。
「最終的に俺がこのバンドに望むのは、音楽そのものが自分達を代弁するようにしたいんだよ。イカルスラインの時にはそんな風に感じたことはなかった。イカルスラインでやってたことは−少なくとも俺にとっては−いかに人々の反感を買うか、どれだけ多くの人を怒らせることができるかってことだった。わかってくれる人とそうでない人とに分かれたけどね。俺達はビッグになりたいと思ったことはなかったし、それはある意味このバンドでも同じだよ。皆の期待を弄んでるようなものだから、別の意味で皆を怒らせることになるね。現時点で皆が俺に期待することは、全身黒づくめで現れて、全ての物をぶっ壊して、嫌な野郎であり続けることかも知れないけど、このバンドではそうじゃない。俺達はただ、ちょっと人々の意表を付こうとしているだけなんだ。俺にとって、ライヴで大事なのは完璧なパフォーマンスをすることじゃなくて、楽しむことだよ。例え失敗して台無しにしたりすることになってもね、それもいいさ。」
「・・Trentにはとても感謝している。彼は、俺がシンガーソングライターになることを、あるいは音楽全てを諦めてしまおうかとしていた時に、俺に指導してくれようとしたくらいなんだ、大袈裟じゃなくて。Trentは兄のような存在だったよ。彼はラウドロックをやり続けること、そして自分にふさわしいやり方で、40才までやり続ける道があるってことを教えてくれた。俺がNINに入った時彼は40幾つで、俺は25だったからね。俺は30代になってああいうタイプの音楽をやってる自分なんて想像もつかないと思ってたけど、彼はそのやり方を、その向こう側に辿り着く道があるってことを教えてくれたんだ。」
「土壇場になってMaynardが現れて・・何にも計画してたわけじゃないんだけど、Maynardがたまたまスタジオに遊びに来ててさ、「I Don’t Need an Excuse」を聴いて「これは本当にクールだ、歌ってみたいよ」って言うから俺はクールだ、やってみようって答えたんだ。彼のせいで俺達皆完全にバカみたいに見えたよ。だって俺達が何時間もかけてレコーディングしたよりも、彼が15分でやっちゃった方がいいんだ、それだけの話さ。クールだよ、それが俺達のスタジオのあり方なんだ。近くにそういう友達がいて、やって来てはたむろして。クラブハウス・レコーディングスタジオみたいなもんだよ。誰でも入って来て・・BRMCのNickだったり誰にしても、レコーディングに参加して楽しんで、違う色を添えて。全ては、軽い気持ちでやってることなんだよ。」
http://drop-d.ie/article.php?article_id=733
ほんの一年前の状況とは打って変わって、自分達でバンを借りて運転し、時にはライヴに来たファンの部屋に泊めてもらったりもしつつ、DIYかつサバイバルなツアー真っ最中らしいJubileeさんですが、BuddyheadのYouTubeやTwitterを見る限りやたら楽しそうですね。こうなったら単にライヴ観たいというより、自分も何らかの形で参加したい・関わりたいとすら思ってしまいます。泊めてあげるのは・・狭いから無理だなあ(妄想)。
「最終的に俺がこのバンドに望むのは、音楽そのものが自分達を代弁するようにしたいんだよ。イカルスラインの時にはそんな風に感じたことはなかった。イカルスラインでやってたことは−少なくとも俺にとっては−いかに人々の反感を買うか、どれだけ多くの人を怒らせることができるかってことだった。わかってくれる人とそうでない人とに分かれたけどね。俺達はビッグになりたいと思ったことはなかったし、それはある意味このバンドでも同じだよ。皆の期待を弄んでるようなものだから、別の意味で皆を怒らせることになるね。現時点で皆が俺に期待することは、全身黒づくめで現れて、全ての物をぶっ壊して、嫌な野郎であり続けることかも知れないけど、このバンドではそうじゃない。俺達はただ、ちょっと人々の意表を付こうとしているだけなんだ。俺にとって、ライヴで大事なのは完璧なパフォーマンスをすることじゃなくて、楽しむことだよ。例え失敗して台無しにしたりすることになってもね、それもいいさ。」
「・・Trentにはとても感謝している。彼は、俺がシンガーソングライターになることを、あるいは音楽全てを諦めてしまおうかとしていた時に、俺に指導してくれようとしたくらいなんだ、大袈裟じゃなくて。Trentは兄のような存在だったよ。彼はラウドロックをやり続けること、そして自分にふさわしいやり方で、40才までやり続ける道があるってことを教えてくれた。俺がNINに入った時彼は40幾つで、俺は25だったからね。俺は30代になってああいうタイプの音楽をやってる自分なんて想像もつかないと思ってたけど、彼はそのやり方を、その向こう側に辿り着く道があるってことを教えてくれたんだ。」
「土壇場になってMaynardが現れて・・何にも計画してたわけじゃないんだけど、Maynardがたまたまスタジオに遊びに来ててさ、「I Don’t Need an Excuse」を聴いて「これは本当にクールだ、歌ってみたいよ」って言うから俺はクールだ、やってみようって答えたんだ。彼のせいで俺達皆完全にバカみたいに見えたよ。だって俺達が何時間もかけてレコーディングしたよりも、彼が15分でやっちゃった方がいいんだ、それだけの話さ。クールだよ、それが俺達のスタジオのあり方なんだ。近くにそういう友達がいて、やって来てはたむろして。クラブハウス・レコーディングスタジオみたいなもんだよ。誰でも入って来て・・BRMCのNickだったり誰にしても、レコーディングに参加して楽しんで、違う色を添えて。全ては、軽い気持ちでやってることなんだよ。」
http://drop-d.ie/article.php?article_id=733
ほんの一年前の状況とは打って変わって、自分達でバンを借りて運転し、時にはライヴに来たファンの部屋に泊めてもらったりもしつつ、DIYかつサバイバルなツアー真っ最中らしいJubileeさんですが、BuddyheadのYouTubeやTwitterを見る限りやたら楽しそうですね。こうなったら単にライヴ観たいというより、自分も何らかの形で参加したい・関わりたいとすら思ってしまいます。泊めてあげるのは・・狭いから無理だなあ(妄想)。
2008'08.27.Wed
"Even more exciting, could there be fateful reuinion with the Icarus Line's most beloved member? I can't answer these questions right now..."
イカルスマイスペより。
元メンバーの誰かが帰って来る可能性を匂わせてますね。
AさんとTさんはまず有り得ないので、CさんorDさん、まさかLさん・・??
*追記*
やっぱりと言うか、Captainが戻って来たみたいですね。
イカルスマイスペより。
元メンバーの誰かが帰って来る可能性を匂わせてますね。
AさんとTさんはまず有り得ないので、CさんorDさん、まさかLさん・・??
*追記*
やっぱりと言うか、Captainが戻って来たみたいですね。
2008'08.13.Wed
Donが歌ってる!しかも結構イイじゃないですか!!
Aaronといい、ex-イカルスラインの人って意外とヴォーカルでもいけますね・・(複雑)
2008'07.28.Mon
2008'07.05.Sat
calendar
recent comments
[11/15 yoko]
[11/15 ハル]
[08/24 be-color .rock 2p]
[08/24 be-color .rock 2p]
[02/08 yoko]
recent entries
profile
HN:
yoko
性別:
女性
log analyzer
